現代数学に現れた夢の公式 人類の至宝 e ^iπ+1=0の正体解明

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オイラーの公式e ^ix=cosx+i sinx の変数xを弧度法を使ってx=πと置いた時
e ^iπ=cosπ+isinπ
弧度法のπrad=180°なので
cos180°=ー1、sin180°=0と計算できる。
e ^iπ=ー1+i 0 右辺は複素数である。

これを虚数単位iとsinπをかけ算して0として複素数の虚部を消し、
数ではない複素数を数
e ^iπ=ー1 として更に右辺のー1を左辺に移項すると言う数値計算を施したのが、人類の至宝
    e ^iπ+1=0
の正体である。

複素数と実数を等式で繋いだ数の概念を無視した本末転倒の数の計算が生み出したトンデモ系の等式が人類の至宝e ^iπ+1=0である。

角速度ωt
オイラーの公式。ニュートンの微分積分法。デカルト以降、必然的に整数論に入り込んだ時間tは、粒の大きさとは無関係な単位ベクトル先端複素数点のトポロジー。
自然数ガロア群は1の定義次第で∞に実在し円分体2π/2=π(2次関数)で全ての自然数nは1+i0とー1+i 0の2つの複素数点。

ビッグバン宇宙の菅数論�フラクタル1次元直線上の自然数nはガロア円分体2π/n=πとして
オイラーの公式e ^ix=cosx+i sinxの変数xに代入すれば�e ^inπ=cosnπ+i sinnπ �n=1→∞�奇数 ー1+i 0�偶数 1+i0
の2つの複素数に変換される
リーマン予想 証明完了
https://art32sosuutomahoujinqed.blog.jp/archives/42033644.html

☕️が🍩になる事ばかりが、トポロジーではない
元祖トポロジーは回転ベクトルの先端の複素数点が角速度ωtで回転して単位円を描くトポロジー
その次が正12面体の12面を一巡するフラクタル1オクターブ12音階のトポロジー
複素数は数ではない。
ビッグバン宇宙の菅数論 https://art32sosuutomahoujinqed.blog.jp/archives/82297776.html


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4年前の投稿ですがニュートンにまでこんな複素数の嘘が書かれているとは驚きでした。
表紙に人類に至宝オイラの公式としてe ^iπ+1=0と書いてありますが、これはオイラーの公式ではありません。

オイラーの公式は e ^ix=cosx+i sinx です。

e ^iπ+1=0はノーベル賞物理学者のリチャードファインマンさんが、ジョークで変数x=πと置いてオイラーの公式を計算し
e ^iπ=cosπ+i sinπとして三角関数を弧度法で計算し
e ^iπ=ー1+i 0 ⭕️と言う結果を得た時、右辺は複素数である事を知らずに、事もあろうに、複素数の虚部を数値計算してi0=0とし
e ^iπ=ー1にしてしまった。
更に数学が苦手なファインマンさんは右辺のー1を左辺に移項して
人類の至宝 e ^iπ+1=0 を作り上げた。

ところがオイラーの公式の変数x=πの時の計算結果
e ^iπ=ー1+i 0は単なる三角関数sinπ、cosπの計算結果でこの等式の数学的意味は
e ^iπは複素数の定義に従ってー1+i 0の複素数である事を意味しており、実部が0であろうと虚部が0であろうと、複素数が純虚数になったり、実数になったりする事はない。
なぜなら、オイラーの複素数e ^ixは単位円円周上の点、回転ベクトル先端が描く単位円円周上のトポロジーを計算しているに過ぎないからである。

そして、ファインマンさんが三角関数の計算に使ったx=πは、1714年にイギリスの天才数学者ロジャーコーツが数学会に提案し即リジェクトされた弧度法のπrad=180°
数学の世界では未だに復活していませんが、物理学の世界では19世紀末ごろに角度変数を表す便利な表現として三角関数で使われ出したと言うわけで、ファインマンさんの人類の至宝提案は、数学者の皆さん弧度法を使ってみればと言う軽いジョークで複素数が実数に化ける事はありません。🤣

デカルトのxーy座標でも原点は(x、y)で(0、0)と表現するが、これは原点の座標であり、実数0ではない。
同様に複素平面ではx+i yと表す事が定義されているので、原点は0+i 0≠0
e ^iπ=ー1+i 0⭕️複素数であり実数ー1ではない 

現代数学に現れた夢の公式 人類の至宝 e ^iπ+1=0の正体解明 - 発想力教育研究所 素数誕生のメカニズム https://art32sosuutomahoujinqed.blog.jp/archives/88644357.html

3次元宇宙は粒と振動で出来ていると言ったのは数学者ではなく物理学者だった。300年前に弧度法を発明しオイラーの公式を作った天才数学者ロジャーコーツのπ=180の提案は1714年にイギリスの数学会でリジェクトされて以来、現在まで数学と認められていないが、19世紀末物理学の世界で振動計算のメソッドとして発掘され今では三角関数の変数x=ωt=2πftとして度数法と混同して使われている。

指数関数e^xの度数法は1次元変数
オイラーの公式e ^ixの弧度法は 2πft 周波数fと時間t のカオスの2次元変数 回転(単位)ベクトル先端の複素数点は描き出す単位円円周上のトポロジー位相幾何学は最早数学ではない。

ロジャーコーツの元祖オイラーの公式で可視化するフラクタル自然数マトリョーシカ🪆
元祖オイラーの公式
n(e ^iωt)=n(cosωt+i sinωt)  
角速度ωt=2πft 周波数f 時間t    弧度法π=180°

自然数nはnの大きさ次第で∞にフラクタルな円分体ガロア群を持っているが
両辺の自然数nを相殺すれば∞/∞=1で、x=ωtと置けば 
現在のオイラーの公式
e ^ix=cosx+i sinx になる。右辺は複素数で、相殺された回転(単位)ベクトルの先端の点の座標を表している。

e ^iπ=ー1+i 0は複素数
複素数は数ではない。数の両端の点である。
単位ベクトルの一端を原点に置けば先端もう一端はe ^iωtで単位円を描く
2点がペアで複素数であり繋げば常に単位ベクトル自然数1になる

3次元宇宙はカントールの塵(粒)とオイラーの公式e ^iωt(∞の大きさを相殺した単位ベクトルの振動)で出来ている👍
単位ベクトル大きさは1、両端の点は複素数の粒(カントールの塵)0+i 0、1+i0の間には∞個の複素数点(立方体の粒)カントールの塵が列んでいる
リーマン予想 証明完了! https://art32sosuutomahoujinqed.blog.jp/archives/42033644.html