複素数e ^ix=cosx+i sinxとポアンカレ予想の証明 無限からの光芒

汝の車を星に繋げ!

我想うゆえに我あり

今、宇宙の果て無限遠点からの光が届いた

∞(e ^ix)=∞(cosx+i sinx)  
∞は相殺され
無限遠点からの光は単位ベクトル→の直線
∞長ベクトル∞∠x=単位ベクトル1∠x
∞/∞∠x=1∠x
x=atan(sinx/cosx) 
オイラーの公式
e ^ix=cosx+i sinx
届いた場所は複素平面の原点z0=0+i0
原点(z0)・単位ベクトル→・無限遠点
・→・

無限遠点は位相角xの単位ベクトル
1∠xの先端にある
原点はベクトルの始点

宇宙の中心の原点から全方位の宇宙の果てに届く単位ベクトルの先端は
2次元複素平面上の宇宙の形は単位円 e ^ixを描き
3次元空間における宇宙の形は単位球を描く

∴ 宇宙の形は半径∞(フラクタル自然数1)の球体である。

ポアンカレ予想証明終わり  2024/04/11 菅野正人


ポアンカレ予想の証明 ∞の宇宙のミニチュア・を描く幾何学図形複素数z・ー・z複素数 フラクタル自然数1の定義
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宇宙空間の1点をランダムにばら撒かれた∞本の自然数1(フラクタル自然数1直線)単位ベクトルの始点が共有した時、∞の単位ベクトルの先端は単位球を描く。これが∞の宇宙のミニチュアである。
ちょうど、毛糸の帽子の頂点に付いている玉の様な形である。
まだ作っていませんが8cmくらいの毛糸の束を真ん中でとじて拡げた様な形です。


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フラクタル線分多面体 絵はがき
フラクタル線分多面体プラトンズ5 新日美 ハガキ縦


世界で最初に数学と宇宙の繋がりを考えたのは4000年以上前の古代エジプト人。

オシリス神殿に描かれたフラワーオブライフは自然数1と複素数・ー・で描き出された宇宙のミニチュア。

二番目に宇宙のミニチュアを考えたのは、1714年オイラーの公式を発表したイギリスの数学者ロジャーコーツで∞の宇宙を∞/∞=1と相殺して単位円という宇宙のミニチュアを描いた。

それが弧度法

宇宙のミニチュア=フラクタルな宇宙の形👍


ポアンカレ予想、フェルマーの大定理、正多角形作図不可能証明など数ではない複素数を事もあろうに指数関数の変数に使って構築した複素関数論の解析学で証明された未解決問題は数学的証明とは言えない

何故なら複素数は数値計算出来る数ではないから

リーマン予想 証明完了! http://blog.livedoor.jp/art32sosuu/archives/42033644.html


フェルマーの大定理の嘘発見!

n=2の時は等式を満足するx、y、zが存在するかの様に書かれているが、

x ^2+y ^2=z ^2

?x 、y、z

x=±√z ^2ーy ^2

y=±√z ^2ーx ^2

z=±√x ^2+y ^2

全ての解は±平方根で、自然数x、y、zは存在しない

リーマン予想 証明完了! http://blog.livedoor.jp/art32sosuu/archives/42033644.html


複素数は数ではないので、複素関数論は数学ではない⭕️


正多角形が数値計算できないからと言っても、幾何学は数学である。

真値の幾何学図形はフラクタル自然数1の定義次第で3次元宇宙空間に∞にフラクタルに実在している。


複素数は数ではないので、解析学は数学ではない⭕️

数学ではない解析学で正多角形作図不可能が証明されても真値の幾何学図形はフラクタル自然数1の定義次第で3次元宇宙空間に∞にフラクタルに実在している


宇宙空間で複素数は数の両端の点の座標


リーマン予想 証明完了! 

http://blog.livedoor.jp/art32sosuu/archives/42033644.html